カセットテープ音源をデジタル化する(4) USBオーディオインターフェース US-1x2 を買った

ライン出力のあるカセットデッキを探すのと並行して、
マザーボードが古くてすでにオンボードサウンドが稼働しないため、
Sound Blaster E1 を使って音声出力しているのですが、
そうすると、ライン入力がない。

ので、USB接続のオーディオインターフェースが必要になってきます。
(イマドキ内蔵のサウンドカード使わなくてもいいでしょう)

TASCAM のオーディオインタフェースで、ステレオのライン入力があるモデル、
TASCAM US-1x2HR
が現行品ですが、
価格差重視で、先代機を購入。
(ソースがカセットテープで、そんなにデラックスなデッキで取り込むわけではないし、もともとの録音も大したデッキではないハズなのでハイレゾでなくてもいいだろうし)


TASCAM US-1x2-CU


カセットデッキを物色しながら拝見している YouTube の


カセットテープのデジタル化にはUS-1x2が必需品。手順も紹介します。


新発売US-1x2HRでカセットテープをデジタル化!手間をかけてでもイイ音で。

を拝見して、また今回は先代機でいいかなと。

とかいいつつ結局
ステレオでRCAライン入力のあるオーディオインタフェース(2) TASCAM US-1x2HR

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2022年10月19日 12:45に投稿されたエントリーのページです。

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