レンズ交換式ではなく、レンズと撮像素子がユニットになっていて交換可能なデジカメがリコーから GXR として発売されるようです。
なかなかおもしろそうな商品だとは思います。
ただ、カバンの中に常に忍ばせておいて、サッと取り出して撮る、というスタイルのためにデジイチをあきらめている身としては、たぶん選択肢に入らない大きさだろうなと。
それと、ユニット交換式の利点をアピールするには、ユニットを複数持ち歩かなければならないので、なおさらないかなあ。
ズームが使いたいときだけデジイチがほしいけど、年に何回あるか、くらいですからね。
とりあえず GR3 続投です。( GR3 でもレンズ周りがちょっぴり厚いのがいまだに不満)
まっちい
CCD含めたユニット交換ってのが新しくて面白い。
単焦点側のCCDは、APS-Cに近いサイズ。
レンズがもう少し明るければ、さらにGoodなんだけどね~。
挑戦は応援するけど、あまり売れないに1票だな・・・。
Kirishima
50mm単焦点っていうレンズは、カメラの基本だと思うので、
コレはコレでアリかなあ。
…出っ張りさえなければ…。
GRシリーズは行楽地とかでも結構使っている人見かけるけど、コイツはどのくらい行くかなあ。